2018年09月21日

お話会のご案内

トゥファラ表紙

◎お話会のご案内
静岡県浜松市で『トゥファラ』『光の塔』著者とのお話会を開催します。

日時:10月3日 10:00〜
場所:南部協働センター(静岡県浜松市中区)
参加費:1500円(参加人数により多少変わります。)

※申し込み方法
・以下のアドレスに【ご氏名・連絡先メールアドレス、もしくは電話番号】を記載の上、「お話会参加希望」と明記して送信下さい。
tammove@yahoo.co.jp
詳しいご案内を後ほど返信いたします。
・Facebookに登録している方はイベントページから申し込むこともできます。
その場合は、主催者に参加希望の旨をメッセージでお送りください。
https://www.facebook.com/events/1927915060622888/?active_tab=about

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今回、久しぶりのお話会です。
お近くの方はご参加くだされば嬉しいです。
このブログを読んでいる方、あるいは既に本を読んだ方
「トゥファラってどこにあるの?」など、メリオンさんに質問できるチャンスです。
(少人数での開催となりますので定員になり次第締め切ります。)


(文/編集部)
posted by yamanoshiroiie at 00:00| お知らせ/雑記

2018年09月17日

球体と箱

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このブログは、"『トゥファラ』を読み解く"という役割を果たしていきたいわけですが、『トゥファラ』を理解するということは、"宇宙秩序"を理解するということです。
それは…宇宙という広大なフィールドの、大人の仲間入りができていない、まだ小学生、中学生の地球人にとっては、少々高度なお勉強ということなのです。
何度読み返しても、チンプンカンプンなページが、まだまだたくさんあります。
そもそも、地球上にその概念がまだないので、理解する言葉も見つからない…というのがホントのところ。

その中でも、「コレはちょっと難解だよ!」というテーマのひとつ、「球体と箱」について、考えてみようと思います。
最近の集まりに参加してくださったKさんが「球体と箱のところがさっぱりイメージできませ〜ん」と、メリオンさんに質問してくれたので、その問答をちょっと参考にさせていただきましょう。

メリオン:あなたの球体魂は絵描きの箱の中に入ってるわよ。(Kさんは絵描きです。)
K:絵描きの箱?…透明な箱って書いてあるんですけど…観念とか自己イメージのことかと思ったり…箱って肉体のことではないの?
メリオン:肉体=箱ということではないの。あなたは肉体で表現する方法が絵描き。それを箱と考えればいいの。あなたは絵を描くことが魂の仕事なのでしょ?
K:魂の仕事だと思います。でもちゃんと見張っていないと、魂の仕事ではない方向へずれてしまうのです。
メリオン:そうです。そうやって見張りながら箱の中で魂の仕事をしている、その箱のことです。

「球体と箱」について書かれてあるページは(『トゥファラ』P271〜)です。
おそらくこれも、私たちが魂の声をちゃんと聞こえるようになったり、その存在や、空間や時間を、理解することができるようになったら、自然と分ることなのだと思います。(…早くそうなりたいよね)
ですが、今はせめてと、地球の実態に合わせながら、メリオンさんは上記のように説明してくれました。

「箱」は、宇宙で"隠れ家"という意味を持つのだそうです。
球体というのは魂のことです。大元の魂から分離して遠く旅に出ている、魂の一片(=私たちそれぞれの魂)。想像してみれば、何のあてもなく、ただフワフワ〜と、広い宇宙空間を漂っていたり、移動したりするっていうのも、心もとないですよね。
だとすると、落ち着ける居場所がいくつか必要かもしれないです。
その隠れ家は、その魂がその魂らしくいられる安全な場所であったり
その魂の使命をちゃんと思い出させる場所であったり
集中して魂の仕事をする場所であったりするのかもしれません。

ですから、地球で肉体を持って活動している場合、もしもその人が絵描きなら、その人の魂の箱は、絵描きになるべく特徴を備えた、その魂に似つかわしい箱を持っていると予測できます。
箱は、1つの魂に1つはあらかじめ用意されているそうで、それは特殊な才能というものばかりではなく、家業を継ぐようなものであったり、地域のために働くようなものであったりと、それぞれの魂がさまざまな役目を担うため、多種多様でユニークなものだとメリオンさんはいいます。
そして一方の、肉体の側にしてみれば、自分の魂の所有する箱をしっかり認識できていれば、自分の使命を理解し、肉体での活動もブレることなくやり遂げることができそうです。
しかし、中にはあっちこっち、自分の箱ではないのに間借りして転々としてしまう未熟な魂があったり、自分の箱がどれなのか認識するのが難しく、一生、箱を探している人も多いのだということです。

そしてまた、「この魂にはこの箱、この位置で」というような、キッチリ決まりきったものがあるわけでもなく、成熟した魂や戦士の魂の場合などは、いくつもの箱を正しく使い分けているのだそうです。あるいは創造の星の者などは、箱を自在にカスタマイズしちゃったりするのだとか。
「箱」というと、人間の感覚では窮屈なイメージもありますが、決してそういうことではないようです。

魂には、その魂に見合った箱があり、その箱を正しく有効に使いこなすことで、魂の目的や使命を果たすことができるということではないでしょうか。たとえば、自分の箱を他の存在にわたしたりしないよう注意しなくてはなりません。しかと自分の箱として認識する必要があります。それには結局、自分の魂の声に常に耳を傾ける必要があるのでしょう。
そして、それら無数の箱は、宇宙空間のさまざまな場所にあり、そのすべてを、宇宙のゆりかごで優し〜く包み守っているのだと、『トゥファラ』には書かれています。

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いかがでしょうか。
まだ編集部も十分理解しているとは言えず、今のところ、ここまでしか説明することができませんが、いずれまた取り上げてみたいと思います。

それにしても、肉体のワタシは地上で汗だくになっているというのに…。魂は、箱の中でゆりかごに揺られ、ユラユラしているってこと…?「オイオイ、たまには交替しようよ!地上は重いし、ツライんだ、味わってみぃ〜」などと、つい独り言がもれてしまいました…。


(文/編集部)
posted by yamanoshiroiie at 07:00| レッスン/宇宙秩序

2018年09月10日

木々は地上のリーダーです

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ここ数年、台風の威力が年々増しています。この夏も日本各地で被害がありました。
「地球が生きている」ということが分ってくると、地球上で起こる自然の出来事をただ怖れるのではなく、地球ともっと親しくなることで、地球の状態を理解し、人間が地球とどう関われば良いかを正しく考えられるようになる気がします。

今回も前回に引き続き、大地をテーマに、日本の国土7割を占めるという「木」についてです。

日本は古代、言葉にはエネルギーが宿っていると信じられていました。万葉集にも「言霊の幸ふ国」とうたわれているわけですが、日本語の50音51文字のひとつひとつには意味が込められているとのことで、そうしてみれば「キ」という言葉は、「木」でもあり「気」でもあるのですよね。
「木」にエネルギーがあるというのもよく言われることです。実際にそう感じられなかったとしても、理科の時間に習ったように二酸化炭素を吸収して酸素を放出するという、物理的エネルギー交換が行われている事実だけで充分それは信じられることです。

あるとき仲間のRさんが、「神社に行ったときに大きな木があり、天に向かってそびえ立つその木は天とのアンテナのようだと思った」と言ったら、メリオンさんも「そうですよ〜」と言ってましたっけ。
『トゥファラ』にも、木について少しだけ触れているところがあります。(P227)

山はいたるところに木々の根を張り巡らし、互いの手を取り合い球体の星の地形を守っています。木々はスィオニの地上のリーダーであり長老です。

このページは「気」についての学びが書かれているところでもあります。
"「木」が互いの手を取り合い"、大地を守っているのですね。
やはり「木」は、天と地をつなぎ、エネルギーを循環させてくれているに違いない!

「木」について、メリオンさんもお話してくれました。
木は人間と同じです。
木は、大地にしっかりと根を張っています。そして枝葉ではらはらと風を受け止め、その抵抗を和らげているのです。
人間も木と同じようにすればいいのよ。
風波が自分に吹いてきたときは、木の枝葉のように上半身で受け止めるの。そして風に任せて、はらはら、ゆらゆらと、風を追いやればいいの。でも本当に重要な出来事が向かってきたときは、体の下半身、下腹で、しっかりと受け止めるのですよ。木が根を張るのと同じようにね。


自然は奥が深い!「木」は人の生き方のお手本なんですね。やっぱりスィオニのリーダーですね!

さて、そんな偉大な「木」ですが、木との関わり方について、ユニークな記事がFacebookでシェアされていました。こちらに原文のリンク先をご紹介します。
「木のエネルギーを吸収する方法」
スペイン語のサイトだそうです。(翻訳機能で何とか読めると思います。)

この記事によると、木には大きな癒しの力があるということで、中でも松の木は強い「氣」のエネルギーを放射しているのだとあります。
そういえば、皇居外苑は松ばっかりが植えられているのですが、きっと松の木のパワーを知っているのでしょうね。
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また、森にある木よりも、むしろ街中の公園にある木の方が(木が)人とのコミュニケーションに慣れているから繋がりやすいのだそうです。(ナルホド〜!)
私たちが地球の大地を感じるのに、わざわざ遠くの山や森まで出かけていかなくてもいいのかもしれません。近くの公園や神社に行ったとき、気軽に木々に触れてみたり、感謝や慈しみを伝えてみると、大地と木のエネルギーを受け取ることや、(木との関わりを確立させれば…)コミュニケーションも、できるのですね。

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そういうわけで、樹木の道教マスターの教えに従い、ワタシ(市川)が、木とのエネルギー交換に挑戦してみました。

◎こちらは来宮神社の境内にある楠木
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TOPの写真は、来宮神社で有名な樹齢2000年以上といわれる大楠木ですが、もう少し身近に感じられる若い楠木にしました。(初心者は大きすぎず小さすぎずが良いらしい)
まずは木にご挨拶。数回深呼吸をして気持ちを落ち着け、両手を伸ばして木にあてます。1分、2分…、だんだん木との境目を感じなくなり、一体化したような気分?
確かに、エネルギー的な流れを手を通して感じることができます。

何だかちょっと繋がれた気分?気をよくしたワタシ…。
せっかくなので、今度は松のパワーがどれくらいかというのを感じてみようと思いつき、松を求めて更に歩いてみることに。そうしましたところ、「お宮の松」にたどり着いてしまいました。
◎こちらが熱海海岸にある、あの有名な?「お宮の松」
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う〜ん、金色夜叉の愛憎劇を象徴する「お宮の松」の松で、大丈夫か?と、少々不安になりましたが、とにかく松に両手を置いてみました。すると…、なんとも不思議!?
優しい、というか、穏やかな「気」の流れが、手を通してじわ〜と入ってくるのを感じるではないですか。
先ほどの若い楠木は、エネルギーをお互い交換し合っているような気がしたけど、こちらの松は、ただ癒しを戴いた、という気分です。
すごい、やっぱり松は、癒しの力が強いんだ!!と、はっきり実感。

ブログに紹介するからには、ちょっとでも「感じてみよう〜」という、軽い気持ちで散歩の途中やってみたのですが、日頃たいして敏感でないワタシでさえ、そういう気持ちで木と対面すれば、結構感じられるものなのだと分かりました。とにかく「木」と「気」を体感できて、とっても満足。
もっと親しくコミュニケーションするには、ちょくちょくその木に会いにいくといいのだそうです。人と親しくなるのと同じなんですね。



(文/編集部)

posted by yamanoshiroiie at 07:00| ラウンジ(談話室)

2018年09月03日

大地の再生〜"地球の庭師"矢野智徳氏に学ぶ

熱海の川.JPG

日本の大地の7割は森林です。日本は世界でも有数の森林国なのです。
ところが、人々の多くが便利な市街地で暮らすようになった現在、山や森について考えたり親しんだりする感性がどんどん失われてきたように思います。
そんな中にありながら、森と大地を見つめ、その声をずっと聞きながら、コツコツと活動を続けて下さる方々がいらっしゃると知りました。
今回はそのおひとりである矢野智徳さんをご紹介します。矢野さんは「地球の庭師」「大地の再生師」とも呼ばれているそうです。

◎矢野智徳氏についての詳細は以下のリンク先等をご覧ください。
一般社団法人 大地の再生 結の杜づくり 代表理事/NPO法人 杜の会 副理事長
紹介ページ/私の森.jp・Facebookページ「大地の再生 結の杜づくり」

矢野智徳さんは、北九州市で植物園を営むお家に育ち、子どもの頃から木や森に親しんできたのだそうです。そして大学時代、授業よりもまずは現場をこの目で見たいという強い思いで一年間の放浪の旅に出ます。日本中の山や森をひとりで歩いて回ったそうですが、重いリュックを背負って毎日数十キロの山中を歩くその旅は、危険と背中合わせの大へんな冒険です。その貴重な体験の数々と、大学で得た自然地理学の知識を基に、現在「造園」という仕事を通して日本全国の森の整備、大地の再生に取り組んでいらっしゃいます。

矢野さんは、自然環境を再生させるためには、水脈と空気の流れを整えることが大事だといいます。水脈は大地の血管。その詰まりを取り除いてあげるだけで、瀕死の状態に思えても大地は再生できるのだそうです。それは矢野さんが、息も絶え絶え、死に直面しながらの放浪の旅の経験が教えてくれたものだということですが、まさにそれは、地球が生きているということを、物語っているのでしょう。

以下は水脈について熱く語る矢野さんの動画です。
https://www.facebook.com/yotutin/videos/1789255264430837/

森に入って、川を遮る小さな小枝を取り除くだけでも水脈を整える助けになるのだそうです。私たちにも出来ることがあるんですね!

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そういえば、先日伊豆ジオガイドツアーに行ったときのこと。
メリオンさんが子どもたちと水遊びをしている最中、転びそうになり、みんなの顔が一瞬蒼白に・・・!
尻もちをついただけで事が済み、ホ〜っと安心したのですが、後で聞いてみましたところ、矢野さんのお話に共感したメリオンさんは、水の流れを遮る小枝を取り除こうとして滑ってしまったのだとか。
即行動に移す!その行動力はさすがですが、気を付けてくだされ〜

それにしても、大地のこと、地球のことを、こんなに愛している人々がいらっしゃることに、感謝感激です。
そして思うだけでなく、実際に行動に移し、現在の人々の生活に密着した活動をする方たち。それこそがスィオニの仕事なのだと改めて気づかされます。
地球上の各地に立っているたくさんのスィオニたちを、これからもご紹介していきたいと思います。

*上記の矢野智徳氏については、一般社団法人 大地の再生 結の杜づくり 代表理事矢野智徳氏に許可をいただき掲載しております。
(文/編集部)
posted by yamanoshiroiie at 08:47| 光の活動/スィオニを探せ!

2018年08月27日

伊豆ジオガイドツアー

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伊豆半島がジオパークとしてユネスコ世界ジオパークに認定されたのは今年4月。ただ今伊豆半島ではジオガイド活動が活発になっております。
そして今回、光の塔の仲間が伊豆ジオガイドとしてデビューし、初ガイドツアーを開催したので皆で参加してまいりました。
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まずは情報発信地として修善寺に設置されているジオパークミュージアム『ジオリア』に集合しました。
ここでは映像や展示の数々で伊豆半島形成の歴史や山や地質のことなどをとても分かりやすく見せてくれています。
最初に見せられた『地球形成→伊豆半島衝突」の映像はなかなかの圧巻!大人も子どもも、「へぇ〜」「わぁ〜」と、驚きの声があがります。
45億年のとてつもなく長い時間の変動を映像で早回ししながら眺めたことで、「地球は生きているんだ!」ということをつぶさに実感できました。
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そして壁づたいには、山や地質の詳細が展示されています。
実物の石や砂を手で触れられるようになっていて、ところどころにちょっとした発見グッズも置いてあるので、楽しみながら見ることができます。実験コーナーや伊豆半島の立体映像などの設備もあ、顕微鏡を前に子どもたちもワクワクです。

さて、ここでジオについてしっかりお勉強したところで、現場へGO!
今回ここにご紹介するのは、伊豆ジオパークの中でも穴場スポットといわれている旭滝。
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旭滝の紹介ページはこちら
ここの見どころは、マグマが冷え固まる際に形成される「柱状節理」といわれる岩々。
普通の柱状節理は、岩が縦に立ち並ぶそうですが、ここでは横になっていて、それがお城の石垣のように大きな段々を作っております。
この日、滝水の量は少なかったのですが、かなり高いところから流れ落ちる滝は、なかなかに見ごたえもあり、大地のダイナミックな活動を垣間見ることができました。

滝水の清々しい気の中で、子どもたちは水遊びを楽しんでいました。
するとメリオンさんもいつの間にか、子どもたちと一緒に水の中へ…(!?)
いやいや〜、毎度のことではありますが、いつもメリオンさんが最もパワフルなのです。さすが、"かがやきの戦士メリオン"…脱帽ですね!

みんなに最も伝えたいことは、「地球が生きている!」ということだと、初ジオガイドのマルルさん(←ニックネーム)が最後に熱く語ってくれました。
子どもたちも、「うん、わかった!」と元気に答えてくれて、初ガイドはまずまずの大成功!
みなさん、おつかれさまでした。

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ジオ(geo)とは、大地や地球のことですが、私たちが地球のことをもっとよく知り地球を愛する心を育てることは、スィオニにとってとても大切なことです。

生きづく地球とともに私たち人間もここに居るのだと感じたとき
言い知れない感動と、感謝の気持ちが湧いてきました
地球さん、今までごめんなさい…
地球は、私たち人間のことをずっと見守っていてくれたというのに
私たち人間はどれだけ長い間、無視してきたことか
これからは、ともにゆく道を、きっと探していきます


(文/編集部)


posted by yamanoshiroiie at 07:00| 光の活動/スィオニを探せ!